• kiyoko

セドナ絶景を目指して🏜#1

さて、

前回プロローグからの

物語の始まりですが😌



全ての親御さんに質問です❣️



「子育てが報われた〜😭


自分の子育ては

間違っていなかった❗️✨✨✨」



そんな風に思う時はありますか?



私は過去も今も、

「我が子が愛おしく

とても誇らしい」

と、思うのと同じくらいに



それでも


「自分の子育ては 

これで良かったのだろうか???」


と悩むことばかりです😅





そんな私が改めて…



「あぁ〜 

しっかり育ち

しっかり育てられてるな〜☺️」




と、

しみじみ感じる

出来事がありました😊



経緯や情景を組み込むと

長くなりそうなお話しなので😆


数回に分けての投稿としますが、

ぜひお付き合いいただければ幸いです🙏🏻








先日のセドナでのバケーション。


私が仕事を兼ねている為

ある程度の時間の束縛と

やるべき事がいくつかありました。



その中でも

1つ決めていたのは



“インパクトに残る

素敵な写真を撮りたい!”




私が求めていたものは、


アリゾナ・セドナならではの

秘境での写真撮影🤩




その企画に

家族みんなが

とても協力的で

「朝食家族会議」の結果


これまで私達が行ったことのない

セドナ有数の絶景スポットに

行くことに決定❗️



どうやら、

それほど本格的な

ハイキングの様な場所ではない

と言う情報のみで、



しっかりとした

下調べや下準備




など一切なく!

近所にお散歩に行く程度の

軽装で出発した私達でした😆



その日のセドナの最高気温は31度

フェニックスよりも10度近く低く

とても涼しく感じる為


澄み切った青空の

カンカン照りの

アリゾナの太陽の猛威☀️☀️☀️



などと言う事はすっかり忘れ


ゆる〜く 軽〜い

出発です



そして…

歩き始めて15分後には



「あ〜っついっ❗️🥵」


ちらほらと


円天下を歩く事への

不満と後悔が聞こえ始めたのです😓







今回目指した

撮影スポットは



「Subway Cave」

(地下鉄の洞穴)


セドナの赤岩が

地下鉄のように削られている洞穴

(もちろん自然現象です)

があると言うことで



確かにインターネットで検索すると

なんとも素晴らしい景色の

写真の数々で、

「映えるに違いない!」

と、若者達もノリノリだったのです。



残念な事に、

旦那さんは 

諸事情によりお留守番役となり


この絶景スポットに向かうのは



とにかく!

危機管理の薄い

お気楽能天気な女達





右手にスマホ

左手に500mlの

ウォーターボトル1本




ハイカー(ハイキング慣れした方々)

の皆さんにおききします。


「アリゾナのハイキング、

これは持ってかなきゃだめでしょ!」


と言う必須アイテムはなんですか?




さて、

その道のりは如何なるものか?!?!


明日に続く・・・

to be continued🤣