• Kiyoko

伝える&答える 習慣化

日本より、

16時間遅れの アメリカアリゾナ州



自宅にいる旦那様と長女が

2人で仲良く独立記念日を

お祝いしている様子を

送って来てくれました🇺🇸






昨日は早朝からメッセージの嵐


「Happy July 4th!」

「独立記念日おめでとう!」

「We are having so much fun!」

「僕たちはとても楽しんでるよ!」

「We miss you guys!」

「君らのことが恋しいよー!」

「6 more days till see you!」

「会える日まであと6日!」

「I did super housecleaning! You‘ll be happy when you come home!」

「家の掃除は完璧さ!帰ってきた君は喜ぶよ!」


🤩🤩🤩🤩🤩🤩





このメッセージを見て…

改めて思う事があります。



それはね、


“伝えて貰える有り難み”





きっと、

こんな風に

思ってくれる

やってくれる

旦那さんや ご家族は

実は、

多く居ると思うんです。


でも、

それを


敢えて、言葉にして、

メッセージして伝えてくれる


“この一手間”


は、大分、

当たり前では 無いと感じる今日この頃です。



そして、

そこには勿論


自分の今している事の手を止めて

“メッセージに答える私”

が居るのも 驚きの事実です。



ほんの数年前までの私は

このメッセージに

即答する事は 無かった私ですから😅



それは…

家に居る時がそうだったからです。



家族が、

私に話しかけたり

挨拶をする時


ついつい

「今やっている家事や仕事」

に 囚われて


「ちょっと待ってて」

「今 手が離せない」

「後でね」

の返事や


背中越しの返事だったり

人伝え返事だったり



でも、

事実は