• Kiyoko

時間や距離に動じない今

おはようございます~🌞 Kiyokoです☆彡

今日も 目覚めはバッチリ👀 ぐっすり眠って 爽快な朝です。

昨日は丸一日 1300キロの走行距離を 「ただ、お出迎え」に費やしたと言う

これまた アメリカ~ンなダイナミックさ😆

知る人ぞ知る 私の40過ぎてからの人生 とにかく 色々な事にチャレンジ? (やりたくない、出来ないと 思い込んでいた事の克服)

の一つに 1700キロ 15時間走り抜け🚙 が あります😱 そんな経験があるが故に 1300キロ、 余裕余裕~~~

なね(^_-)-☆

で、この度の裏話はと言うと、

この度ホームステイに来てくれた高校生 彼女は 次女メロンの同級生👧

ご両親がこの度のお嬢様の アメリカ行きを 決断して 航空券を購入して、 なんだかんだと 準備をしていた 出発の 一週間程まえの突然のライン!

「キヨコさ~ん 航空会社に チャイルドサポート お願いしようとしたら 「未成年の保護者無での 乗り継ぎは出来ません」 と 言う返答・・・ どうしよう~😱😱😱」

私も 「なんじゃそりゃ??? だって 航空券買えてるのにね?」

で、 色々と調べた所、 結局 どこのエアラインであっても 国際線からのアメリカ国内乗り継ぎは 未成年は出来ないらしいのです!!!

そ~だった~~~っっっっ!!!

はい、私 昨年それを経験済みです😅

昨年、 娘のお友達を日本に連れて行くにあたって 前ノリ&居残りをした私が居ない 娘17歳(は問題無)、お友達15歳の アメリカ国内線乗り継ぎが 保護者無だと駄目だと言われ、 LAまでの送り迎えを 旦那さんと 相手のご両親で したんだった~~~

で、 あっさり、 「では、LAまでお迎えにあがります<m(__)m>」 出発&帰国を 週末にしてくれれば 問題ないよ~~~✌な感じでオッケー

勿論 日本で 送り出すお母様、 この走行距離がはじめはピンと 来ていなかったのも当たりまえ。

「お願いします~~~🙏」 「おっけー🙆」

な 会話の中に 往復 1300キロだよ~

の 私の言葉に 度肝を抜かれてたっ😆😆😆

「えぇ~~~~っっっ そんな お迎え申し訳なくてっ@%$R&@*#😱」

と、 大変恐縮されてしまったのですが

私的には 「LAに行く理由が出来てラッキー✌」

な感じで、 勿論 娘も「私も行く~💓」 と 喜ぶし、

旦那に関しては 前日から言って ○○ちゃん(共通の友人) にでも 会えってくればいいじゃない😊」

とまで 言う始末(爆笑)

まさに、 ハプニングからの

「じゃぁ 楽しんじゃお!😊💖

な 計画が出来上がり

はるばる フェニックスから ロサンゼルスまで 往復 1300キロを

日の出と共に出発し

日の入りの中帰って来る